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新たなスキンケア!いつもキレイな手!!

前回は、アクリルスプレイにて効果を試してみましたが、凄かった!

次は油汚れで行ってみましょう!!

pr88 the wash-off hand protection

油汚れも大丈夫なんです!!!きっと、問題ありません!

で、探してきたのは・・・モリブデングリス(@_@;)

準備開始です。

指先に少量ある白いものがpr88です。これぐらいで十分です(^_^)/

これで、ハンドバリアーの完成(^_-)

いよいよ、モリブデングリスを手に・・・(>_<)

こんな感じになりました。。。グリス・・・付け過ぎたかなぁ(^_^;)

早速、水のみで洗っていきます(^_^)/

グリスの場合もアクリルスプレイと同様に不思議とペロっと膜がはがれるように落ちていきます。

凄い!!・・・少し安心してる自分(^_^;)

そして・・・

落ちた~~~~(@_@;)

・・・絶句・・・

スゴイ!!

いかがでしたでしょうか?

 

これでいつもキレイな手!

 

気になりましたら、一度、試してみて下さい。驚きますよぉ!

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お得な3個セットもご用意しました!

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始動→運転、次は?!

停止です。

1.スロットルレバーを低速側にし、1~2分位運転します。

2.エンジンのストップスイッチを”○”(OFF)の位置にします。

3.燃料コックを閉じます。

4.リコイルスタータの始動ノブをゆっくり引き、重くなった所で始動ノブを戻してください。

エンジン内部への外気(湿気)の侵入が防止できます。

 

注.長時間使用しない時は、燃料コックを閉にしてエンジンが自然に停止するのを待ちます。

気化器内に残った燃料を使い切ることで、変質やつまり等を防止します。

 

皆さん、エンジン停止後すぐに倉庫などに保管していないですか?

最後の注で書かれています、わざとガス欠?!のような状態を作ること。かなり次回使用時にトラブルを防ぐことが可能です。

 

今回はプレートに関してですが、次回は、ランマーに関して書きたいと思います(*^。^*)

プレート始動の次は・・・運転!

エンジン始動後、やはり運転ですね。

プレートの運転

1.エンジン始動直後、負荷をかけずに1~2分位、低速で暖気運転します。

2.スロットルレバーを「高速」の位置にすると本体が振動します。

 

※本機の運転は必ずスロットルレバーを高速位置で運転してください。

スロットルレバーを半開のままにすると、遠心クラッチがスリップした状態になり、損傷の原因となることがあります。

※作業を中断するときは、その都度スロットルレバーを低速位置に戻してください。

燃料の節約のみならず、エンジンの寿命にも好影響を与えます。

 

★注意★

※運転中は起振体や振動板に手や足を触れないでください。

※転圧物が周囲に飛び散ることがありますので、運転時には十分周囲の安全を確認してください。

※エンジンのマフラは熱くなりますので手など触れないでください。やけどをすることがあります。

 

★警告★

※プーリーカバーを外して運転しないでください。

※プーリーやベルト等の回転部が露出していると、手や衣服が巻き込まれ、大けがをする危険があります。

 

一般的には始動が出来れば、こっちのもの!!!みたいな感じでしょうか?

エンジン始動後、運転中はあまりトラブルが無い様に感じます。ガス欠以外は・・・

 

始動→運転ときましたので次は、停止!!

停止は凄く簡単なのですが、少しコツがあります!(^^)!保管に関わることとなりますが・・・

保管が大切なんです。

バッテリー

こんにちは。本日はいつもと違う者が投稿させてもらいます。

代打としては2度目の投稿です。

前回も寒さについて書いたのですが、やはりこの時期は寒さ対策が非常に大切になってきます。

今回は、前回と違いバッテリーのメンテナンスとなります。

寒さによりエンジンがかかりにくくなります。

当然セルスターターの機械もエンジンがかかりにくくなります。

チョークを引いてもどうにもならない・・・。

そうなる前にバッテリーの普段のメンテナンスを!!!

 

 

バッテリーの表面を清掃

1.ターミナルやバッテリーの表面にホコリがついていると、そこから電機が漏れてしまいます。
こまめに拭いてホコリなどを取り払って下さい。

2.ターミナル、ケーブルのゆるみも点検してください。
また、そのほかに配線の痛みなどがないかチェック。

 

3.バッテリー内の水分は蒸発したり、充電の時水素と酸素に分解してしだいに減ります。
特に夏の暑い時期には減少しやすいです。そして、そのダメージが冬に・・・。

 

4.もし、バッテリー内の水分が減少し、極板が液面から露出すると容量が減るばかりか寿命も縮みます。
ときどき液口センを取って液面を確かめてください。

5.バッテリーには一般的にバッテリ補充液を使用します。
不純物が入っている水はバッテリーの寿命を縮めます。

6.電解液がこぼれたとき以外は、電解液(希硫酸)を補充してはいけません。
硫酸が濃くなって極板の寿命を縮めます。。

 

と今回はここまでです。

バッテリーってメンテナンスとかあるの?とよく言われます。

皆さんそれだけ知らない方が多いです。

バッテリーは自動車や、バイク、また建設機械など色々な場所で活躍しています。

身近にいて知らない情報。

今回のこの情報を見て実践していただければバッテリーの寿命UP!UP!!

 

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プレートのエンジン始動

プレート!一般的には、このような形をしています↓↓

(三笠産業)

エンジン始動!!

★注意★

・エンジン始動は、周囲の安全を確かめてから始動を行ってください。

・閉め切った屋内では、エンジンの始動・運転をしないでください。排気ガスで空気が汚れ、ガス中毒をおこす危険があります。

・エンジン運転中は、幼児や家畜などを機械のそばに近づけないでください。

・エンジン運転中は、回転部に触れないよう十分注意してください。

・酒気帯びでは運転しないでください。

・安全運転のため、作業に合った服を着用してください。

 

やっと、エンジンの始動です(^_^)/

1.燃料コックを開きます。

コックを”I”(ON)側に回します。

2.エンジンのストップスイッチを”I”(ON)側に回します。

3.チョークレバーを閉じます。

チョークの開度は

・寒い時やエンジンが冷えている時は全閉にします。

・暖かい時や運転停止直後再始動する場合は全開もしくは半開にしてください。

4.スロットルレバーを低速位置から高速位置の方向に1/3位開いた位置にします。

5.始動ノブをゆっくり引いてゆくと重くなる所(圧縮点)があります。更に少し引くと一度軽くなる所があり、そこから始動ノブを一旦元に戻し、勢いよく引張ります。

・ロープは一杯に引ききらないでください。

・引いた始動ノブは、その位置から手離さずしずかに元に戻してください。

6.エンジン始動したらチョークレバーを開きます。

・チョークレバーはエンジンの調子をみながら徐々に開き最後には必ず全開にしてください。

・寒い時またはエンジンが冷えてる時、急にチョークレバーを開くと、エンジンが停止することがありますので注意してください。

 

★警告★

※スロットルレバーを高速位置で始動させると、いきなり本機が作動し始めるので危険です。

 

 

以上がプレートのエンジン始動になります。

現在ご使用中の方、今一度お確かめ下さい。案外、これだけでエンジンの始動が楽になったというお声を聞きます。

プレートを購入検討中の方、不安要素は少し減ったでしょうか?

いろいろなプレートをご用意しております↓↓↓

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手の油汚れ・塗装、水洗いのみで落としましょう!!

こんにちは。

凄いものを見つけました!!

知ってる方は、知ってるみたいです。検索エンジンでpr88を検索すると結構、出てくる出てくる・・・こんなに・・・

ん?海外の方が多いみたいですね。日本名は、別にあるのかなぁ??

 

当方でも、効果を試してみました(^_^)/

手タレを探す所から( 一一)・・・( 一一)・・・私ですか?(=_=)

ですよねぇ。そのような空気が漂っています。。。やりましょう!!頑張ります!!

http://youtu.be/GMHyIjTtwFQ

頑張りました・・・私じゃないですねぇ・・・そう!!

このpr88(*^。^*)

 

凄い!!本当に水だけで!!(@_@;)

まさにハンドコーティングです。。。

 

気になりましたら、一度、試してみて下さい。驚きますよぉ!

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エアークリーナーの交換方法

今回は、プレートやコンクリートカッターに搭載されているロビンエンジンのエアークリーナー交換をしてみましょう。

かなり簡単な作業ですので、定期的なメンテナンスを行っていくと機械が喜ぶ(*^_^*)

私が良く目にするのは、明和製作所さんのプレートや三笠産業機械さんのプレート、エクセンさんのコンクリートカッターなどです。

主に、EX13、EX17、EX21などになります。

この様な縦長のカバーになります。

(ロビンEX21)

交換作業は、5分程度で行えると思います。10分かけても大丈夫!丁寧に行う事です!!

まずは、カバーを外していきましょう。

いきなり!!ですが、外れました。

次は、エアークリーナーを外します・・・これも、いきなりいきましょう!!

外した状態です。

いかがでしたでしょうか?・・・あれ??・・・そうなんです。工具・・・使っていないんです。

凄いと思いませんか?何事もやればできるものです(^_^)/

新しいエアークリーナーを装着!!

後は、外した時の逆の手順にて、カバーまで取り付けましたら完了です。

難しかったですか?

これで、また機械も元気良く働いてくれます。

 

今回、使用したエアークリーナーはこちら↓↓↓

http://www.buymaruichi.com/products/detail.php?product_id=73

 

お得な3個セットもご用意しました↓↓↓

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冬にソナえて・・・

だんだんと寒くなってきました。
この時期は人もそうですが機械も始動が難しくなる時期です。
人も機械も暖気運転で元気に日本を世界を盛り上げていきたいものです。

本日の投稿はいつもと違う者が書いています。
下っ端なりの知識での投稿となりますのであしからず・・・。
もちろん勉強して成長してきます・。成長したいです・・。成長出来たらいいな・・・。

さて、本題ですが寒くなってきました。
人も色々と冬の準備が必要なように機械にも冬の準備が必要です。
と言ってもセーターを着せるわけではありません(分かっとるわ!と心の中でツッコミをお願いします。)
冬の準備で一番大切なこと。それは普段のメンテナンスです。
二回目の分かっとるわ!が聞こえてきそうですが、ここはツッコミ所ではありません。
なかなかわかっていてもメンテナンスをちゃんと出来ている人は少ないんです。
ついつい面倒だから、後でやろう。
明日やろう。
と先延ばしになっていませんか?
この時期にエンジンの始動等がスムーズにいかないとなかなか調子を取り戻してくれません。
大げさに言うと機械に嫌われてしまいます。
皆さん車などでは愛車としてよくメンテナンスをすると思います。
車でそのメンテナンスをしなかったら?と想像してみて下さい。
ゾッとしますよね?
しかし、機械も同じことです。
メンテナンスをして愛機として可愛がってあげて下さい。

メンテナンスの方法は

発電機(ガソリン)の定期点検

発電機(ガソリン)の定期点検Vol.2

を参照にして下さい。
ではまた。

発電機(ガソリン)の定期点検Vol.2

こんにちは。

前回の更新より気がつけば、かなりの時間が経過していました・・・時の流れの早さにはビックリします。

・・・私が更新をサボっていただけの話ですね。。。すみません。。。

さて、続きといきましょう!!

 

・エンジンオイル

・エアクリーナ

・燃料ろ過カップ

・点火プラグ

・吸入、排気弁のすき間

・燃焼室

・燃料タンク及びフィルタ

・燃料チューブ

 

上記項目の残りとなります。残りの項目ですが、実際にプライベートでは難しい点も出てきます。

少しでも不安を感じる様でしたら、お買いあげ販売店へ!!

・吸入、排気弁のすき間

点検は、1年毎または300時間運転毎が推奨されています。もちろん調整もこの時期になります。

・燃焼室

点検というよりも、こちらは清掃になります。500時間運転毎が推奨されています。

・燃料タンク及びフィルタ

清掃です。1年毎または300時間運転毎が推奨されています。

・燃料チューブ

点検は、2年毎が推奨されています。必要なら交換も実施をお願いします。

 

今回、紹介しました内容は、全て・・・難しい・・・かもしれません。

これらの項目は適切な工具と整備技術を必要としますので、お買いあげ販売店へお申しつけください。

 

発電機(ガソリン)の定期点検

意外と知られていないのですが、発電機も車同様で定期的な点検が必要です。

実施するしないで大きな差が出てきます。間違いなく。。。

簡単に記述してみたいと思います。

 

・エンジンオイル

・エアクリーナ

・燃料ろ過カップ

・点火プラグ

・吸入、排気弁のすき間

・燃焼室

・燃料タンク及びフィルタ

・燃料チューブ

 

??簡単に・・・??

結構ありました・・・すみません。。。

上記のうち4項目に絞って行うだけでも機械が元気になります!!!4項目とは・・・

・エンジンオイル

点検は、もちろん作業前点検!(最近の発電機は、ほとんどがオイルアラートが搭載されており、オイルが不足しているとエンジン始動が出来なくなります)

オイルは、初回の交換では、1か月または20時間運転での交換。以降は、6か月毎または100時間運転毎での交換が推奨されています。

・エアクリーナ

点検は、もちろん作業前点検!3か月毎または50時間運転毎での清掃。1年毎または300時間運転毎での交換が推奨されています。

エアクリーナですので、ホコリの多い所で使用した場合、清掃は、10時間運転毎または1日1回でも決してやり過ぎではありません。

・燃料ろ過カップ

6か月毎または100時間運転毎での清掃が推奨されています。

・点火プラグ

点検は、6か月毎または100時間運転毎、調整もこの時期です。1年毎または300時間運転毎での交換が推奨されています。

 

※点検時期は、表示の期間毎または運転時間毎のどちらか早い方で実施※

 

いかがでしょうか?

簡単でしょうか?難しいでしょうか?

それぞれ思う事はあるかと思いますが、機械に長く調子良く働いてもらうコツです。

後日、残りの項目を書きたいと思います。